住まいを古く見せないための工夫

住まいを古く見せないための工夫

住まいを古く見せないための工夫は

★ 32歳 : 女性の話
住まいを古く見せないための工夫は、水回りをきれいに見せることだと思います。どうしても築年数の古い物件は水回りに古さがでてきてしまいます。とくにキッチンや洗面所は目にもつきやすい場所なので、そこが古びていたり汚れていたりすると、実際以上に古ぼけてみえる原因のひとつになると思います。リフォームをするならば、まず水回りをきれいにするのがおすすめです。
新しいシンクになるだけで、格段に部屋の格が上がるでしょう。
ほかにも、壁紙がくすんでいると、部屋全体が古ぼけてみえると思います。壁紙も経年劣化でどうしてもくすんできたり、色あせてきたり、ひどいときはめくれてきたり、ヒビがはいったりもします。せっかくインテリアをおしゃれにしても台無しです。
壁紙は簡単に張り替えられますので、自分の気に入った壁紙にすれば、趣味にぴったりあった部屋に大変身させることもできます。壁紙を変えるだけで印象もがらりと変わりますので、模様替えという意味でもお勧めできます。

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